限定版! 読んで、観て、聴いて知る スアール・アグン メモリアル・ドキュメンタリー
全公演チケット発売中! 2026年 2月 スアール・アグン日本公演 3都市で開催!
2026年2月、スアール・アグン日本公演決定!
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文・西村久美子. ゆかりある人々の言葉は、メモリアルを超えて 昨年10月から毎月お届けしてきたこのコンテンツ、「All about SUAR AGUNG」も12回目のアップ
文・小原孝博. 1990年、バリ島で知り合った堀祐一さん(このコンテンツ初回に「スアール・アグンとの思い出」を執筆)と同行のえりさんに「ヌガラにジェゴグを探しに行こう」と誘われたことが始まりだった。ウ
文・西村久美子.2024年10月にこの「All about SUAR AGUNG」を開設してから半年がたった。このあたりで、このサイトを立ち上げたきっかけやプロセスについて振り返ってみようと思う。 .
文/写真・中谷 薫.私とスアールアグンとのお付き合いは1999年からで、当時私がSTSI(インドネシア芸術大学、現ISI Denpasar)の学生だった時代から始まりました。当時の私はまだバリ舞踊の
文/写真・宮地あずさ.バリ島の母、和子ママ スアール・アグンとは関係なく、スウェントラさんと親しく喋るようになったのは、乳幼児を抱えていた私が息抜きに食事をしたりお酒を飲みに行った先に、よ
文/写真・宮地あずさ.ーー真っ暗な漆黒の海を見ながら北上し、辿り着いた先の漆黒の山。 その闇に目が慣れたころ、突如として小さな灯りが点り、その真っ黒な山の上から点々と、続々と光の列が下ってくる。
文・関 将. アートフェスティバル再び(2010年) 前年(2009年)のレコーディングの直前に、スタマ氏のジェゴググループ「Yudistira(ユディスティラ)」とアートフェティ
文・関 将. 初のアート・フェスティバル出演(2008年) TV番組のコラボレーションも好評で、2008年のバリ・アートフェスティバル出演の話も自然と進んでいった。この頃の自分の活
文/写真・橋本京子*2009年9月発行「S-age(vol.24)/アジアンスタイル」から再録しています。. バリ島西部のヌガラに、ジェゴグを聴きにいった。ジェゴグとは、巨大な竹ガムラン(竹琴)のこと
文・伊藤博史.ことの始まりは、初めてスアール・アグンを聞いてから3年ほど経った頃だ。1992年、予備知識もなく参加した、スアールアグンのジェゴグに感動した。理由もなく涙が溢れた。地球の波動を全身