1971 地元農民を中心とするメンバーで結成。 1984 5月バリ島サンカル・アグン村で、「芸能山城組」の山城祥二監修によるレコーディングが行われる。これが日本初の作品となる(ビクターから発売)。この時は「サンカル・アグン村のグループ」という名義だった。 1985 名古屋音楽大学の学生たちにスウェントラさんがジェゴグを教授。 1989 ニョマン・スタモさん(スアール・アグンの演奏指導者)入団。財団グループとしてバリ州に登録。以降Yayasan Suar Agung(スアール・アグン財団)が正式名称となる。
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